WSLでいろいろ

 いろいろあってWSLを触る。まずはNode.jsをインストール。これを参考にする。

 Node.js を Linux 用 Windows サブシステム (WSL2) にインストールする

 curlを入れて、nvmをインストール。すでにインストールされてると言われるんんだけど、バージョンを確認するとないとか言われる。困ったので、WSL自体をアップデートする。

 WSL のインストール

 ここにあった。PowerShellからアップデートができた。wsl –install だったと思う。うろ覚え。で、WSLを再起動して、 curl -o- https://raw.githubusercontent.com/nvm-sh/nvm/v0.38.0/install.sh | bash とかしたらOKになった。 command -v nvm で nvmが返ってきた。でもって nvm install node 。安定版を入れるのに nvm install –lts 。node –version で、v16.13.0 って言われる。大丈夫そうだ。

 とりあえずメモ。

 作業しながらカーネーションの新譜を聴いている。Turntable Overture。やっぱりイヤホンよりスピーカーだな。

 で、その後エディターも必要だということでgeditを入れようとしたらダウンロードできないとか言われて、sudo apt-get update とかしたりした。UbuntuのGUIアプリを動かすのに、 VcXsrv も必要だとかなんとか。わからんことばかり。source-map も入れてみたりしたが、まだなんか足りないっぽい。yarnとかも。続きはこのへんを見ながらやる。

 Scratch 3.0でオリジナルブロックをつくろう

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