あのブログはあの題材さえ扱わなければいいのになあ

 有用な情報をいただけるサイトがいくつかある。でも、そこにはそうじゃない情報もいっぱいある。
 趣味を前面に出すのはいい場合と悪い場合がある。
 あのサイトにあの手の情報、っていうかエントリさえなければいいのになあ。
 と、思ったり。
 趣味が合わない。でも、一部の情報には食いつかざるを得ない。そんな感じ。
 そこで、取捨選択。とかいうことになるんだろうか。意味梨。


 RSSリーダーでそのへんうまいことすればいいじゃないか。とかいう声が聞こえてくる。うん。確かに。
 ということで、最近はそのへんがうまくいっている。という話。
 音楽サイトだと思ってたのに、日記ばっかりかよ! とか(このサイトがそうだと思われてたらそれはそれで)。まあ、人それぞれ、嫌悪感をいだく対象ってのがあるわけだから。いや、そういう話ではない。Web技術の話かと思ってたらアニメの話ばっかりかよ! っていう話。まあ、趣味の発露がブログだから。それはそれで。やっぱり、題材は搾ったほうがいい、っていう理論もうなづけるようになってきましたよ。いや、それじゃあ、モチベーションが保てないよ。っていうのもあるからなあ。振り出しに戻る。
ブログのもと―継続は成功への第一歩 そういえば。モダシンさんが書いた書籍には。書きたいことだけ書き続ければいい。というのが載ってたか。ジャンルしぼるのは自分の首しめることになる。とか。続けたいなら、書きたいことを自由に書けば。とかいう話。それはそうだ。搾ってなんかいられない。
 まあ、酔っ払って書いてるんだけどね。
 で、タタヤンってどうなの? 今、CMやってたからてきとーに書いてみた。

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